ダイエット中だから、夜のご飯は抜く。といった話を、カロリー制限ダイエットではよく耳にします。

でも、正直食べられないのはつらいですよね・・・。

 

 

また、つらいだけでなく、極端な食事制限はリバウンドの原因にも。

ライザップでは「ダイエット中での1日3食とる」ことが基本です。

 

具体的に見ていきましょう。

1日3食の食事が基本

しっかり食べることがリバウンドの防止し

1日にとりたいエネルギー量は、基礎代謝を下回らないようにするのが目安です。

基礎代謝とは、心拍、呼吸、体温維持など、生命維持に使われる最低限必要なエネルギー量のこと。

 

 

このため、ライザップでは糖質を控えた1日3食の食事(鶏肉などのたんぱく質のおかずが中心)と、理想のボディをつくるための筋トレを行うわけです。

 

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毎朝光を浴び、朝食をとることの大切さ

朝、目が覚める、お昼にお腹が空く、夜になると眠くなる・・・。これらは体内時計の働きによるものです。

体内時計とは身体が本来もつリズムのことで、その周期は25時間です。

 

つまり、1日24時間なので毎日1時間のズレが生じます。

それをどこで合わせているのかというとです。

 

 

 

体内時計は脳と内臓それぞれにあり、光を浴びることで脳の体内時計が、朝食をとることで内臓の体内時計がリセットされます。

朝食をしっかりとって体内時計をリセットし、1日3食を実践しましょう!

 

水分不足はダイエットの大敵!

ダイエットをスムーズに進めるためにに、3食の食事ととのに大切なのが水分の摂取です。

では、具体的に水分とダイエットにはどのように関係があるのでしょうか?

 

 

 

 

ただし、糖質の高いジュースや炭酸飲料はNGで、コーヒーなどに入っているカフェインも利尿作用があるので、とりすぎに注意しましょう。

また、摂取するタイミングも大切で、一度にたくさんとるのではなく、常備して、少しの量をこまめにとるのがポイントです。

まとめ

朝昼晩と3食しっかりと食事をとり、こまめに水分補給をしましょう。

それがダイエット後のリバウンド防止にもなります。

 

 

逆にいうと、ダイエット中でも摂取がNGの食材でなければ、3食しっかりと食べられるのがライザップのダイエットの特色のひとつ。

しっかり栄養をとり、トレーニングをして、健康的に太りにくい、リバウンドしにくい身体を手に入れましょう!

 

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