ライザップ期間中、外食を利用する機会も少なくないでしょう。

特にサラリーマンの方や、独身の方などはむしろ外食の方が多いかもしれません。

 

 

ただ、ファミレスをはじめ、外食でも低糖質の食事を続けることは可能です!

今回は、上手に糖質をカットする太らない外食のとり方について考えてみましょう。

 

ライザップ期間中も安心!太らない外食のとり方

洋食や鍋物は糖質OFFに向いている?!

カロリー制限ダイエットでは、敬遠されそうなハンバーグやステーキもライザップでは大丈夫!

洋食は和食のように砂糖やみりんが使われることが少ないので、糖質OFFに向いた料理といえます。

 

▲カルパッチョをはじめ、イタリアンはダイエット期間中もオススメのメニューが多い。

 

寿司屋さんやとんかつ屋さんへ足を向けるのも止めておきましょう。

逆に鍋物は、野菜やたんぱく質がたっぷり摂れるので、オススメのメニューです。

 

中華に関しては、青菜炒めレバニラ炒めなど、炒めものでとろみのついたものは避けましょう

餃子や春巻きの皮も注意点心にも手を出さないようにした方が無難です。

 

ジャンル別の外食のとり方

焼き肉屋編

ライザップ期間中も焼き肉は食べも大丈夫です。

ただし、カルビもロースもで注文しましょう。タレには糖質がいっぱいなので、注意が必要です。

 

▲ライザップ期間中でも焼肉は食べられます。

定食屋編

焼き魚にみそ汁という和定食はまさに健康食そのもの。

でも、糖質がたっぷり入っているご飯は控えたいので、ダイエット期間中は注文時に遠慮する旨を伝えましょう。

 

▲定食のご飯はダイエット中は控えましょう。

 

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ファストフード編

ファストフードの代表格といえばハンバーガー。でもパンはをNGなので食べられません。

もちろん、フライドポテトもアウトです。

 

▲ハンバーガーセットは糖質が多いのでダイエット期間中は避けましょう。

ファミレス編

ご飯やパンが付いてくるセットメニューには気をつけましょう。

単品の組み合わせにすることで、ダイエットに必要な栄養素をバランスよく摂ることができます。

▲ファミレスに行った際はセットメニューに気をつけましょう。

まとめ

ライザップの基本である、糖質の多い主食を控え、副菜などでたんぱく質をはじめとする栄養たっぷりの食事をするというのは、外食でも変わりません。

ただ、外食だからそれを実践するのが無理ということこもなく、上で見てきたように、メニューに意識的になることでライザップ期間中も外食を使うことは可能です。

 

低糖質の食事に慣れるまでは大変なこともあるかもしれませんが、ストイックにサラダばかりを食べ、外食もままならないといった感じではないので、多くの人が続けられないほど大変といった内容でもありません。

その辺りのことも入会前にしっかりと説明してもらえるので、気になる方は、まずはライザップの無料カウンセリングからはじめてみましょう!

 

 

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