一般的なカロリーや食事量を抑えるダイエットではなく、ライザップで推奨されるのが「抵糖質食事法」です

高カロリーの食事よりも、糖質が高い食事の方を注意するように指導されます。

 

例えば、高カロリーのステーキやハンバーグなんかは大丈夫だけど、カロリーは低いけど糖分の高いお蕎麦はダメといったような感じになります。

 

つまり、太るのはカロリーよりも糖質が主な原因というわけです。

詳しくみていきましょう。

 

「糖質カット」と「カロリー制限」それぞれの食事法の違い

カロリー制限型のダイエットでは、むしろ太る?

カロリーや食べる量を制限する「カロリー制限」が、これまで一般的に行われてきたダイエットでした。

でも、この方法には大きな問題もあるようです。

 

 

▲魚は貴重な栄養源に

 

 

食事そのものの量が減ったり、カロリーを中心に考えることで栄養バランスが崩れたり、それらのことからカロリー制限のダイエットでは、栄養不足の状態になりがちに。

だから、体重が減ったとしても、健康的となったとはいいにくわけです。

 

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人間の身体に必要な栄養素をしっかり摂る低糖質食事療法

一方で、ライザップが推奨している低糖質食事療法では、三食しっかりと食事を摂ります。

ただし、糖質が多いご飯、パン、麺類などの炭水化物はNGで、肉や魚介、豆腐や枝豆などの大豆製品、葉物野菜を中心とした献立の食事となります。

 

主食となるご飯などを抜くので、慣れるまでは「満腹感」という意味においての満足度は低いかもしれません。

ここはライザップのダイエットの中で乗り越えるべきポイントになりますが、それをしっかりとサポートしてくれるのが専属のトレーナーの存在です。

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逆にいうと、野菜はもちろん、魚やお肉はがんがん食べて良く、むしろしっかりと三食摂らないとトレーナーに怒られてしまいます。

 

糖質カットのダイエットの方がリバウンドしにくい理由とは?

量を減らすダイエットでも、確かに体脂肪は落ちます。

ただ、問題はそのやり方だと体脂肪と同時に筋肉も落ちしてしまうことです。

 

 

この観点から、ライザップで低糖質食事法とあわせて、筋トレに力を入れ、体重を落としつつ基礎代謝を上げ、リバウンドしにくい痩せやすく太りにくい身体をつくります。

 

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まとめ

太る主な原因はカロリーよりも糖質。

そして、カロリーや食べる量を減らすダイエットと、ライザップ推奨の糖質カットの食事の一番の違いは、無理な食事制限がなく、“食べられるダイエット”であるということ。

 

だから、ダイエット期間中も朝昼晩と三食しっかり食事が可能。

もちろん、野菜ばかりの代わり映えのしない食事ではなく、肉や魚も食べられます。

 

さらに、ただ食べるのではなく栄養面をしっかり考えた食事をするので、健康的でもあるのが特徴です。

 

同時にトレーナーの指導のもと筋トレに取り組み、脂肪を落としつつ筋力をアップ。

そすることで体重は落としていくなかで基礎代謝は高められ、リバウンドしにくい“痩せやすく、太りにくい”身体をつくっていきます。

 

単に体重を落とすのではなく、理想の体型を追求できるのもライザップの魅力で、憧れの“シックスパック”をめざすことも可能です。

 

それとともに、トレーニングや食事に対して意識や知識が身につき、ライザップ期間終了後も“健康の質”にこだわった生活を送れます。

その意識の変革も、ライザップのダイエットがリバウンドしにくい理由のひとつになっているわけです!

 

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